昨日、あと1話みて寝ようと思ったけど、面白くて少し夜更かししてしまった(「キングダム」)。かりょうてんの成長がすごく楽しかった。

 

各項目を一文以上でパタンの記述をしているチャレンジしてみようと思う。

 

ここでいう理論は、ハマる状況では規範的でもある。こういうパタンの記述を、アレグザンダーのパタン記述の構造で、各項目一文以上かければいいくらいの低いハードルで続きを書きたい。ペスタロッチ主義教育学の「既知から未知へ」みたいに、今の教育心理学でも定説になっているようなパタンと言ってもいい知見がある。その中でも「既知から未知へ」は、思想信条関係なく教育という状況ならほぼ全ての人のどの場面にも重ねていくことを検討すべきくらい重要なパタンだと思う。そこまで行かなくても、かなり多くの状況に当てはまるパタン(理論)はあるので、それをちゃんと明らかにして意識化におきたい。
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教育学の中でも特に大事なのは、
自分の直観で、繰り返し再現されて、
何度も確認できる考え(理論とか)だと思う。
それだけはかなり信用できる。
その考えを土台に考えていくといいと思う。
「直観なき概念は不毛であり、概念なき直観は盲目である」イマヌエル・カント
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アレグザンダーがパタンを経済の道だと捉えていることは重要だと思います。またパタンを記述に命令形の文があることから、パタンがある状況では規範的なものであることもわかります。
 
とにかく年末かな。そういう長期休み頼りはダメなのかもしれない。
平日にコツコツ頑張れるように組み込むくらいの覚悟がないとまずひとまずの完成にも辿り着けないかもしれない、生きている間に。