2015-10-01から1ヶ月間の記事一覧

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飲み過ぎると読めなくなってしまう。 こうやって読めなくなってしまうこともたくさんある。

音楽会

音楽会があるけれど、 素晴らしい演奏するよりも そのプロセスが大事だべ。 その結果として子どもたちがいい演奏できたら嬉しい。 まず結果よりも丁寧なプロセスを大事にしたい(ゴールから離れて丁寧なプロセスはないが)。

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カントの『人間学』を図書館で予約。楽しみ。

アトウェル インザミドル

実践的には最終版でいいかな。 研究的には比べる必要がある。 でも実践と研究って分けられるのかな。 ただ優先順位があるから、実践からまず最終版と考えていいのだと思う。 より実践的にも研究的にも深めようと思ったら、第2版と初版ともくらべる必要が出…

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という酔っぱらいトークでした。寝むい。

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アリストテレスが指摘するように たくさんの現場の経験があれば、 それだけで傾聴するに値するだろう。 当たり前のことだけど。場数の問題。

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書くことの意味。 フーコーの講義で そのことについて語っているので、 読んで考えて書いて血肉化したい。

友愛

3連休。 今晩は 居酒屋満席で、 寿司屋で熱燗2合、家でビール一リットル、潔く寝よう。 すしやの記録。 となりのとなりのおじいちゃん、奥さんが心筋梗塞の初期で入院したみたいで、いろいろ店長に話しかけていた。その後にとなりに80過ぎにおじいちゃん…

「生徒の自由な読みでは深く読めない」のか?(1) メモ

http://askoma.blog.jp/archives/46131243.html 面白い。「深い」の定義にもよるし、 人によるかな。 デリダみたいに、 教師には意味不明と評価されても、 歴史に残る読解ができる人もいるから (この歴史に残る読解が必ずしも深いとは言えないけれど)。 「…

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アトウェル、 最終エディションでいいか。たぶんそれが一番優れてそう。第二版も読むけど(持っているから)。 牧口とアトウェルのことはよく学んで実践して整理したい。

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アトウェルと牧口の問題で、 インザミドルにまた戻りたいかな。 第一版もほしい。

フーコー

読書論の割には、 彼の歴史学のねちっこさは尋常ではない。 哲学者?歴史学者?達人?名人?変人?異常者?超人? 一言で表す言葉が見当たらないくらいに凄い。 深さから考えると、 歴史的にどれだけフーコーのディスクールには価値があるのかと考える。 そ…

読みたい本リスト

読みたい本リスト ・『「フクシマ」論 原子力ムラはなぜ生まれたのか』 ・『フーコー・コレクション』 ・『ミシェル・フーコー講義集成』 ・『文明の文法Ⅱ』ブローデル ・『The Art of Teaching Writing』カルキンズ ・『鎌倉仏教』佐藤 ・『1984フクシ…

フーコー 読み書き 話すこと 聞くこと

ミシェル・フーコー講義集成〈11〉主体の解釈学 (コレージュ・ド・フランス講義1981-82)作者: ミシェル・フーコー,廣瀬浩司,原和之,Michel Foucault出版社/メーカー: 筑摩書房発売日: 2004/01/20メディア: 単行本 クリック: 17回この商品を含むブログ (17件)…

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読みたい本リスト ・『「フクシマ」論 原子力ムラはなぜ生まれたのか』 ・『フーコー・コレクション』 ・『ミシェル・フーコー講義集成』 ・『文明の文法Ⅱ』ブローデル ・『The Art of Teaching Writing』カルキンズ ・Talking, Drawing, Writing: Lessons f…

フーコー 読書論

フーコーはきっと研究でも基本、資料を全部は読まないのかもしれない。 節(章)単位で、できるだけ文章を読まないように努めているのだと思う。だからあんな研究が可能になるのか。 問いがあってそれに答えようとしているわけだから、作品全体を必要がなけ…

○○しかない

熱燗2合+ビール1.5リットル少し飲み過ぎてしまった。 時間を大切に。 浅いレベルで○○しかないという書き方で何かを主張している人をたまに見かけて(しかも一方のメリットを無視してデメリットしか見ないでバカにしている。どの論争もそんなものなのかも…

朝読書「社会は防衛しなければならない」 フーコー

フーコーによる講義「社会は防衛しなければならない」の要約から 試みるべきなのは、権力を、関係性の原初的な諸項から研究するのではなくて、関係が及ぶ諸要素を規定している関係性それ自体から出発して研究するということなのである。 構造と言えると思う…

フーコー

知への意志の講義のフーコーによる要約を読んだ。 最初に扱われていた思想家はアリストテレスとニーチェ。 これから扱うだろうということで、プラトン、ショーペンハウワー、スピノザの名前が挙っていた。最近、読み直したものや、それと関係あるものばかり…

本尊 目覚めた人

僕にとっては大事なことでメモ 基本的には、僕は、仏教は、自分が目覚めた人(buddha)になるという教えであると思うので、 仏像本尊というのは、もともとの仏教の歴史からも、ないなぁと思っています。 文字曼荼羅本尊は、十界互具という考え方を、少しアク…

目覚めた人(ブッダ) 英雄的な生涯 超人

「幸福な人生などというものは不可能である。人間の到達しうる最高のものは、<英雄的な生涯>である」(ショーペンハウアー) 「わたしはあなたがたに<超人>を教えよう。人間は克服されなければならない或物なのだ」(ニーチェ) 目覚めた人とそれぞれ似…

フーコー 研究することについて

Tさん 監獄についての、具体的運動を彼が行っていたこと。だから、彼が、その具体的活動からの視点を常に持っていたということが分かります。 これは他の分野でも違った意味でも大事な視点だと思う。 当時カントを正確に理解できていた人は少なかったらしい…

キュリー

キュリー夫人 - 日記 あいさつ - 日記

供養

Kさん 「供養」は、サンスクリットで、「pūjā」「pūjanā」といい、もとは「尊敬」に関連する語だった。供養とは、「尊敬を表明すること」であり、「仏」は、別名を「応供」、すなわち「尊敬に値するひと」といった。 尊敬の念がわいて仕方がなく、それを表わ…

フーコーコレクション 別巻

フーコー・ガイドブック―フーコー・コレクション (ちくま学芸文庫)作者: ミシェルフーコー,小林康夫,松浦寿輝,石田英敬,Michel Foucault出版社/メーカー: 筑摩書房発売日: 2006/11/01メディア: 文庫購入: 1人 クリック: 9回この商品を含むブログ (34件) を見…

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18分間読書してもまだ間に合う。やろう。

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昨日はビール500ml。ダメージほぼない。1リットルとだいぶ違う。 コーヒー飲み過ぎ。390ml×2+約スタバのグランデサイズ×2(少し飲み残した)。 この量は気分が悪くなる。 390ml×2とあと一杯が限界かな。 4時前に起きてしまった。 少し朝読書し…

フーコー

Tさん 監獄についての、具体的運動を彼が行っていたこと。だから、彼が、その具体的活動からの視点を常に持っていたということが分かります。 これを忘れちゃいけない。このことを忘れずに読み進めること。 「人間とは、真理という誤謬なしには生きられない…

ニーチェ

「人間とは、真理という誤謬なしには生きられない生きものだ」ニーチェ

リュック

昨日、社会人になってはじめて、リュックを忘れて職場に行ってしまったことに(いやリュックがないことに)、職場で気づいた。 たまたまIKEAの買い物袋に必要なものを詰め込んでいたので、なんとかなったけれど、大事なリュックがない不安に疲弊する1日でし…